生野区のOIC日本語学院 常勤日本語教師(正社員)募集

OIC日本語学院
大阪府 - 大阪府大阪市生野区勝山南4丁目10-30
掲載日: 2026年6月19日

雇用形態

正社員

給与

月給 250,000円以上(固定残業代10時間分・18,000円を含む/想定年収350万円〜)

応募締切

2026年8月18日

求人詳細

📋 求人情報の提供元:本求人は日本語教師の求人ひろば提携サイト「日本語教師ジョブ」が提供する求人情報です。当サイト経由でのご応募は、日本語教師ジョブが運営する人材紹介サービス(完全無料)がサポートいたします。

OIC日本語学院は、2027年10月開校予定の日本語学校です(運営:恒安株式会社)。認定申請で教員体制を示す必要があるため、開校1年以上前から専任講師を募集します。準備段階からカリキュラムや運営づくりに関われ、新規校の立ち上げ期から学校の基盤づくりに携われる貴重なポジションです。担当は大学・専門学校への進学を目指す留学生が中心で、会話力の育成から進学サポートまで一貫して関われます。年間休日120日・完全週休2日・社会保険完備と、長く働ける土台も整っています。

こんな方におすすめです!
・新規校の立ち上げ期から学校の基盤づくりに携わりたい方
・進学を見据えた本格的な指導に取り組みたい方
・年間休日120日・完全週休2日で長く安定して働きたい方

※この求人は日本語教師ジョブが提供する求人情報です。

募集内容

掲載団体名OIC日本語学院(運営:恒安株式会社)
勤務地大阪府大阪市生野区勝山南4丁目10-30

(大阪環状線「桃谷駅」より徒歩18分、大阪シティバス「生野区役所」バス停より徒歩3分)
募集職種日本語教師(日本語学校)/常勤
雇用形態正社員
試用期間3ヶ月(試用期間中の給与・勤務時間は本採用時と同じ)
業務内容・留学生への日本語授業
・進学希望の学生に対する学習サポート
・校長・主任教員と連携した教材選定・授業準備

勤務時間:8:30〜17:30を想定(実働8時間、休憩60分)

休日:年間休日120日、完全週休2日制、夏季休暇、年末年始

使用教材:校長・主任教員と協議の上決定予定
教室設備:大型モニター完備

給与・待遇

給与月給 250,000円以上(固定残業代10時間分・18,000円を含む、超過分は全額支給)
※経験者は経歴や能力により決定
想定年収:350万円〜

賞与:年2回(計2ヶ月分)、年間特別賞与あり(業績による)
昇給:年1回(毎年4月・業績による)
諸手当交通費支給(月上限30,000円)
福利厚生社会保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)、研修あり、応募前学校見学可能

応募資格・必須条件

必須条件下記のいずれかに該当する方
(1)登録日本語教員の方
(2)告示校での教員資格をお持ちの方/大学にて日本語教育主専攻または副専攻を修了している方/日本語教育能力試験合格者(令和5年度以前)/4年制大学卒業+文化庁受理の420時間日本語教師養成講座修了している方

応募方法・選考の流れ

応募方法本求人は「日本語教師ジョブ」の求人ページからご応募いただけます。

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本求人は「日本語教師ジョブ」エージェントによる代理募集です。ご応募から内定まで、日本語教師ジョブエージェントが完全無料でサポートいたします。
選考の流れSTEP1|書類選考(エージェントによる事前選考)
STEP2|日本語教師ジョブとの個別面談(希望条件・キャリアプランのヒアリング、応募準備サポート)
STEP3|学校採用担当者との面接(希望・スケジュール考慮のうえ設定、必要に応じて面接対策あり)
STEP4|内定・入職までのフォロー(条件交渉や入職準備まで最後までサポート)
採用担当者日本語教師ジョブエージェント

掲載法人情報

掲載団体名日本語教師ジョブエージェント
求人学校名OIC日本語学院(運営:恒安株式会社)
設立2027年10月開校予定
本社所在地大阪府大阪市生野区勝山南4丁目10-30
学生定員100名以下
学生国籍多国籍

※この求人は日本語教師ジョブが提供する求人情報です。

大阪市生野区で働く魅力

OIC日本語学院のある大阪市生野区は、大阪市の中でも特に多文化共生が進んだ地域として知られています。古くからコリアタウンが栄え、近年はベトナムをはじめアジア各国の住民・留学生も増えており、街全体に国際色豊かな雰囲気があります。日本語教育に携わるうえで、学生の暮らしや文化的背景を肌で感じられる環境は、授業づくりや進学サポートに直接活きてきます。

勤務地へは大阪環状線「桃谷駅」や大阪シティバス「生野区役所」バス停などからアクセスでき、天王寺・鶴橋といった中心エリアにも近く通勤しやすい立地です。家賃や生活コストが抑えやすい下町エリアでありながら都心へのアクセスも良好で、暮らしやすさは抜群。2027年開校予定の新規校で、立ち上げ期から学校づくりに携われる経験を、活気ある生野区という土地で積めるのは大きな魅力です。